娘はHSC ~親ができそうなことをやってみた~

長女はほぼ間違いなくHSC(とても敏感な子)。次女はそうでもないかな?夫と私はHSPです。うちでの試行錯誤を書いていこうと思います。

【持ち物】トップ「シミとりレスキュー」を外食ポーチに常備しよう

今日は、便利グッズのご紹介です。

うちの子は、幼稚園年長と年少ですが、まだまだごはんのとき、袖口や胸元にいろいろつけることが多いです。

ケチャップや醤油、果物の汁。洗濯しても取れなかったり。

すぐに処理するのがいいと分かっていても、手間ですよね。

ということで、これを常備。

 

「トップシミとりレスキュー」 食べ物、化粧品、血液のシミに使える

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使い方は簡単で、セットになっている吸収シートを服の下に置いて、シミの上からトントンするだけ。

吸収シートに色が移っていきます。

目に見えて落ちていって、気持ちいい(*^^*)

あとは普通に洗濯するだけです。


【外出先での応急処置にも】シミとり剤の正しい使い方/Lidea

おすすめポイント 小さい、軽い、吸収シートもついている

サイズは、大きめの目薬ぐらい。

小さくて軽いので、うちでは、外食用のポーチに入れっぱなしにしています。

 

 

アマゾンでも売っていますが、近所のドラッグストアで税込327円でした。(2021年2月現在)

 

ついでに、うちの外食ポーチの中身を紹介


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  • トップシミとりレスキュー、吸収シート
  • 個包装のおてふき、コインタオル(水を含ませるとおてふきになるもの。)
  • 子どもの髪を結ぶゴム
  • ラーメンなどを食べに行くときは、早く冷ますための小型の扇風機
  • 子ども用はし、スプーン、フォーク、割りばし
  • はさみ(肉やもち巾着を切ったりするのに便利^^)
  • よく行くお店のポイントカード、クーポン券

 

まとめ 服の袖口、胸元を救う 親と子どもの機嫌も救う 常備しておこう

外食で、袖や胸元にしょうゆが!とか、

家でも、目を離していたら、ケチャップがべったり!というとき。

慌てず怒らず、ちょいちょいっと処理できます。

子どもも楽しいのか、自分でやりたがります。

 

ドラッグストアで見つけたら、一度試してみてはいかがでしょうか。

 

お読みいただきありがとうございました!